粘着ダイナマイトの作り方 — Minecraftレシピ
粘着ダイナマイト
粘着ダイナマイト(Sticky Dynamite)は、Industrial Craft 2 の投げて使う爆発物で、投げた先の壁にくっついてから爆発します(手で投げる道具で、ブロックとしては設置できません)。
1.19.2
1.12.2
1.11.2
1.11
1.10.2
1.10
1.9.4
1.8.9
1.7.10
1.7.2
1.6.4
説明
粘着ダイナマイト(Sticky Dynamite)は、Industrial Craft 2 のダイナマイトと樹脂を組み合わせて作る、投げて使う爆発物です。投げた粘着ダイナマイトは落ちずに、当たった壁にくっついて、その場所で爆発します。粘着ダイナマイトはブロックのように設置できないため、配置する方法は投げることだけです。クラフトでは3×3のグリッドの中央以外の全マスにダイナマイトを並べ、中央に樹脂1個を置くと、1回のクラフトで粘着ダイナマイトが8個できます。
材料のダイナマイトは、工業TNTを小型化した投擲版で、爆発の精度が高く、プレイヤーが受けるダメージも少なくなっています。中央のマスに必要な樹脂はゴムの木の原木から得られ、樹脂穴を樹脂タップで1回叩くだけで樹脂が1個以上手に入り、粘着ダイナマイト8個分のクラフトに十分です。地面ではなく壁で爆発させたい場面は粘着ダイナマイトの出番で、着弾した場所から動かずに、まさに投げた場所で爆発します。
材料のダイナマイトは、工業TNTを小型化した投擲版で、爆発の精度が高く、プレイヤーが受けるダメージも少なくなっています。中央のマスに必要な樹脂はゴムの木の原木から得られ、樹脂穴を樹脂タップで1回叩くだけで樹脂が1個以上手に入り、粘着ダイナマイト8個分のクラフトに十分です。地面ではなく壁で爆発させたい場面は粘着ダイナマイトの出番で、着弾した場所から動かずに、まさに投げた場所で爆発します。
ガイド
Industrial Craft 2 で粘着ダイナマイトを作って使う方法
-
1
まずダイナマイトを作る
工業TNT1個と糸1個をクラフトグリッドで組み合わせると、形を問わないレシピでダイナマイトが8個できます。
-
2
樹脂を1個集める
ゴムの木の原木にあるオレンジ色の樹脂穴を樹脂タップ(Treetap)で右クリックします。ゴムの木を切り倒しても、ときどき樹脂が落ちてきます。
-
3
3×3のグリッドを埋める
中央を除く全マスにダイナマイト8個を置き、中央に樹脂を置くと、粘着ダイナマイトが8個完成します。
-
4
壁に向かって投げる
狙った壁に粘着ダイナマイトを投げると、落ちずにその場にくっついて、投げた場所で爆発します。
粘着ダイナマイトは設置できるブロックではありません
粘着ダイナマイトはブロックのように設置できないため、TNTを並べる作業は不要で、投げる狙いだけを気にすれば大丈夫です。
このブロックのクラフト方法
関連ブロック
よくある質問
Industrial Craft 2 のダイナマイトと粘着ダイナマイトの違いは何ですか?
通常のダイナマイトはブロックの上に設置して、離れた場所から起爆できます。粘着ダイナマイトはその準備が不要で、投げた弾が当たった壁にくっついて、その場で爆発します。
粘着ダイナマイトと工業TNTの関係は?
通常のダイナマイトは工業TNTを小型化した投擲版で、爆発精度が高くなっています。粘着ダイナマイトはそこに樹脂を加えたもので、壁にくっつく性質が加わります。
粘着ダイナマイト用の樹脂は再生可能ですか?
はい。ゴムの木の樹脂穴は時間とともに再生し、原木を切り倒してもときどき樹脂が落ちます。ゴムの木を多く植えておくと採取がもっと楽になります。
粘着ダイナマイトは他のレシピの材料になりますか?
なりません。粘着ダイナマイトを材料にするレシピはなく、完成品の爆弾として投げて使います。