石の感圧板
石の感圧板はプレイヤーやモブが踏むとレッドストーン信号を出す床センサーで、アイテムには反応しません。
1.21
説明
石の感圧板は石2個でクラフトするレッドストーン部品で、プレイヤーやモブが上に乗ると最大強度の信号を出します。木の感圧板と違い、落ちているアイテムや矢、経験値オーブには反応せず、生きているエンティティだけが起動させます。そのため、散らばったアイテムで装置が誤作動してほしくないドア・トラップ・モブ検知回路では、石の感圧板が定番の選択肢になります。
石の感圧板はどのツルハシでも壊せ、壊すと自身がドロップします。平らな灰色のテクスチャは木よりも石の床・城・ダンジョン・地下基地によくなじみます。よくある用途は、鉄のドアを開ける、ディスペンサーを作動させる、TNTトラップをリセットする、隠し床スイッチを作るなどです。レシピが安いので、大きな拠点でも資源を気にせず何十枚も設置できます。
石の感圧板はどのツルハシでも壊せ、壊すと自身がドロップします。平らな灰色のテクスチャは木よりも石の床・城・ダンジョン・地下基地によくなじみます。よくある用途は、鉄のドアを開ける、ディスペンサーを作動させる、TNTトラップをリセットする、隠し床スイッチを作るなどです。レシピが安いので、大きな拠点でも資源を気にせず何十枚も設置できます。
Java版・統合版ガイド
Minecraftで石の感圧板を使う方法
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1
感圧板をクラフトする
クラフト画面で石2個を横に並べると、石の感圧板が1枚できます。
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2
床に設置する
プレイヤーやモブが歩く場所の固いブロックの上に置きます。床と同じ高さにぴったり収まります。
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3
装置につなぐ
鉄のドア・ディスペンサー・ピストンのすぐ隣に置くか、感圧板からレッドストーンダストを動かしたい装置まで引きます。
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4
踏んで起動する
感圧板を踏むと強度15の信号が出て、降りるまで続きます。落ちているアイテムや矢では起動しません。
石と木の違い
石と木の感圧板は見た目が似ていますが、動作が違います。石はプレイヤーとモブだけに反応し、木はアイテムや矢、ほかのエンティティにも反応します。
このブロックのクラフト方法
材料:
石
x2
クラフトでの使用
- 充電パッド
- 充電パッド
- 充電パッド
- 充電パッド
- ディテクターレール
関連ブロック
よくある質問
石の感圧板はクラフトできますか?
はい。クラフト画面で石2個を横に並べると、石の感圧板を1枚作れます。
石の感圧板と木の感圧板の違いは何ですか?
石の感圧板はプレイヤーとモブだけで起動しますが、木の感圧板は落ちているアイテムや矢、ほかのエンティティでも起動します。
石の感圧板を最も速く壊す道具は何ですか?
どのツルハシでも最も速く壊せます。感圧板はツルハシで採掘したときだけドロップします。
石の感圧板はJava版と統合版で動きますか?
はい。Java版と統合版の両方で動作し、プレイヤーやモブが乗っている間は強度15のレッドストーン信号を出します。
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