黄色のコンクリートのハーフブロック
黄色のコンクリートのハーフブロック(Yellow Concrete Slab)は、黄色のコンクリートを半分の高さにした建材で、3個のブロックから6個のハーフブロックが作れます。
説明
黄色のコンクリートのハーフブロックの爆発耐性はJava版で1.8、統合版で0.36です。黄色のコンクリートのハーフブロックは光を出さず、溶岩に触れても燃えず、スタックは64個までです。単体のハーフブロックは部分的に透明で、Java版では光を通さず、統合版では空の光を拡散します。2枚を同じマスに重ねたダブルハーフブロックは完全に不透明なブロックになります。黄色のコンクリートのブロックが重すぎると感じる場所では、床・屋根の縁・半分の高さの飾り帯に黄色のコンクリートのハーフブロックを使ってください。
ブロックの仕様
| アイテムID |
minecraft:yellow_concrete_slab
|
|---|---|
| /give コマンド |
/give @p minecraft:yellow_concrete_slab
|
| スタック可能 | はい (64) |
| 最適なツール | Wooden Pickaxe |
| 再生可能 | はい |
| 硬さ | 1.8 |
| 爆発耐性 | 1.8 |
| Java Edition | 26.3 |
ガイド
Minecraftで黄色のコンクリートのハーフブロックを作る方法
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1
黄色のコンクリートを3個集める
同じ素材のブロック形態である黄色のコンクリートを3個と、作業台を1台用意します。
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2
作業台に横一列に並べる
作業台の3×3のグリッドを開き、黄色のコンクリート3個を横一列に並べます。
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3
6個を受け取る
クラフト結果スロットから黄色のコンクリートのハーフブロック6個をインベントリへ移します。
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4
石切台でも切り出す
黄色のコンクリート1個を石切台に置くと、クラフトグリッドを使わずにハーフブロック2個が得られます。
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5
単体とダブルを設置する
黄色のコンクリートのハーフブロックはマスの下半分または上半分に設置でき、同じマスにもう1枚足すと完全に埋まるダブルハーフブロックになります。
黄色のコンクリートのハーフブロックは水源の中に設置しても水がマスに残るため、川や海の底に敷いても水が消えません。
このブロックのクラフト方法
関連ブロック
よくある質問
黄色のコンクリートのハーフブロックはいつ追加された?
Java版26.3(スナップショット7)で16色すべてのコンクリートのハーフブロックと一緒に追加され、統合版ではバージョン26.50のプレビュー26.50.24で登場しました。
石切台と作業台はどちらが得?
どちらも同じで、作業台は黄色のコンクリート3個から6個、石切台は1個から2個のハーフブロックが得られ、1個あたりの割合は変わりません。
壊すのに必要な道具は?
ツルハシならどれでも壊せて木のツルハシで十分です。ツルハシ以外で壊すと何も落ちません。
燃えたり光ったりする?
黄色のコンクリートのハーフブロックは燃えず、溶岩に触れても発火せず、光も出しません。爆発耐性はJava版で1.8、統合版で0.36です。
再生可能?スタックは何個まで?
再生可能なブロックで、1つのスロットに64個までスタックできます。
黄色のコンクリートのハーフブロックに光は通る?
単体のハーフブロックはJava版では光を通さず、統合版では空の光を拡散します。2枚重ねのダブルハーフブロックは完全に不透明です。
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