淡いオークの感圧板
プレイヤーやモブ、アイテム、矢に反応する淡いオークの木の感圧板。
1.21
説明
淡いオークの感圧板は、淡いオークから作る木のレッドストーン入力装置で、Minecraft 1.21.4で淡い庭バイオームとともに追加された淡い木材から作られます。作業台で淡いオークの板材2枚を横に並べてクラフトでき、感圧板が1個手に入ります。設置すると、その上にプレイヤーやモブ、さらには落ちたアイテムや上に乗った矢など、何らかのエンティティが乗っている間レッドストーン信号を発します。これが木の感圧板と石の感圧板の違いで、石の感圧板はモブとプレイヤーにしか反応しませんが、木の感圧板はアイテムや飛び道具も感知します。ドアの自動開閉やトラップの起動、アイテム検出器や仕分け装置の作成に使えます。可燃性で、すぐに壊れ、Java版1.21.4とBedrockの両方で使えます。
Java・Bedrock ガイド
淡いオークの感圧板をクラフトして使う方法
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1
淡いオークの板材を入手
淡い庭で淡いオークの木を伐採し、原木から淡いオークの板材を作ります。
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2
感圧板をクラフト
クラフトグリッドに淡いオークの板材2枚を横に並べると、淡いオークの感圧板が作れます。
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3
設置する
ドアの入口など、何かが乗る場所の固いブロックの上に感圧板を置きます。
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4
レッドストーンを配線
感圧板からドアやディスペンサー、ランプまでレッドストーンダストをつなぎ、作動するようにします。
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5
乗るかアイテムを落とす
感圧板の上に乗るか、アイテムや矢を落とすと、レッドストーン信号が流れます。
木の感圧板はアイテムも検出する
石の感圧板と違い、木の感圧板は落ちたアイテムや矢に反応するため、アイテム検出器として優れています。
このブロックのクラフト方法
材料:
淡いオークの板材
x2
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よくある質問
淡いオークの感圧板はどうやってクラフトしますか?
クラフトグリッドに淡いオークの板材2枚を横に並べると、淡いオークの感圧板が1個作れます。
木の感圧板は何で作動しますか?
上にプレイヤーやモブ、落ちたアイテム、矢が乗っている間、レッドストーン信号を出します。
石の感圧板とどう違いますか?
石の感圧板はアイテムを無視しますが、淡いオークの木の感圧板は落ちたアイテムや矢も検出します。
何を作れますか?
自動ドアやトラップ、アイテム検出器、仕分け装置などに使い、レッドストーン装置とつなげます。
淡いオークの感圧板はBedrock版にもありますか?
はい。淡い庭とともにJava版1.21.4とBedrock版の両方に追加されました。
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