泥レンガの塀 — Minecraftブロック

泥レンガの塀

バージョン1.19で追加された泥レンガ製の装飾的な塀。

ブロックID minecraft:mud_brick_wall
MOD Vanilla
ゲームバージョン
1.21

説明

泥レンガの塀は、バージョン1.19で追加されたマングローブの沼地の建築セットに属する装飾的な遮蔽ブロックである。作業台で泥レンガ6個を横3列・縦2段に並べると6個の塀が得られ、石切台では1対1で効率よく変換できる。素材の泥レンガ自体は、泥ブロックの下に鍾乳石を置いて固められた泥に乾かし、それを4個組み合わせて作られる。

他の塀と同様に、このブロックは隣接する塀・フェンス・不透過ブロックと自動でつながり、単独で置かれると中央に支柱が立ち、真上に不透過ブロックが置かれると支柱が消える。モブにとっては高さ1の完全な障害物として扱われる一方、プレイヤーから見た高さはおよそ1.5ブロック分となり、安全な囲いを作るのに適している。木のツルハシで最も速く採掘でき、どの階層のツルハシでもブロックそのものがドロップする。

このブロックのクラフト方法

クラフト