ゴムボールはIC2 MODの素材で、粘着樹脂から作りエネルギーケーブルを絶縁します。
ガイド
ゴムの木は湿地、森林、ジャングルに生え、暗い幹にオレンジ色の樹脂穴があり、これが粘着樹脂の供給源になります。
樹脂穴に樹液採取器を右クリックすると粘着樹脂1個が手に入り、穴は時間で再生するので木を切らずに繰り返し採取できます。
かまどでは粘着樹脂1個からゴムボール1個ですが、IC2の抽出機を電力で動かすと粘着樹脂1個からゴムボール3個ができ、3倍の効率になります。
ゴムボール1個と銅・金・スズのケーブルを作業台で組み合わせると絶縁ケーブルになり、モブやプレイヤーを感電させずにEUを送れます。
ゴムボールは1スロット64個まで重なります。マシン部屋の近くに専用チェストを置き、ケーブルやゴムシート、アドオン用に備蓄しておきましょう。
ゴムの木を6〜8本まとめて植え、樹液採取器で樹脂穴を順番に回ると粘着樹脂が再生し続け、幹を切らずに供給を維持できます。
ゴムの木の樹脂穴から樹液採取器で粘着樹脂を集め、かまどで1:1に精錬するか、抽出機にかけて粘着樹脂1個からゴムボール3個を作ります。
はい。IC2の抽出機は粘着樹脂1個からゴムボール3個を生み出し、かまどの1個に比べて3倍効率で、木と時間を大きく節約できます。
いいえ。ゴムボールはアイテムなのでワールドに置けません。AlaCraftでは検索のためブロック一覧に表示しているだけです。
ゴムボールは銅・金・スズのケーブルを絶縁してEUを安全に送るほか、ゴムシートやマシン部品、多くのIC2アドオンレシピの素材になります。
いいえ。樹液採取器で採取するとゴムの木の樹脂穴は時間とともに再生するため、粘着樹脂は再生可能な資源として何度でも利用できます。