プルトニウムとU-238を結合して燃料棒の核となるIC2の中間アイテムです。
Java Edition ガイド
サーマルセントリフュージで使用済み燃料棒を再処理し、ペレット1個につきプルトニウム小粒3個以上を確保します。
ウラン鉱石をマセレーターで粉砕し、サーマルセントリフュージにかけてペレット1個につきU-238微粒を6個用意します。
作業台にプルトニウム小粒3個とU-238微粒6個をシェイプレスで配置し、濃縮ウラン核燃料ペレットを1個入手します。
空の燃料棒1個と濃縮ウラン核燃料ペレット1個をキャニングマシンに入れると、原子炉投入可能な燃料棒(ウラン)が完成します。
炉構成を変える場合は、濃縮ウラン核燃料ペレットをサーマルセントリフュージで元の小粒に戻して資源を無駄なく回収できます。
空の燃料棒とともにキャニングマシンに入れることで、IC2原子炉用の燃料棒(ウラン)を作る中間アイテムです。
プルトニウム小粒3個とU-238微粒6個を作業台にシェイプレスで配置すると、濃縮ウラン核燃料ペレットが1個できます。
はい、サーマルセントリフュージで濃縮ウラン核燃料ペレットを元のプルトニウム小粒とU-238微粒に戻せます。
過去の燃料棒(ウラン)サイクルで生じた使用済み燃料棒をサーマルセントリフュージで再処理して取得します。