説明
書見台は本棚1段(スラブ)と木製スラブ4枚でクラフトできるブロックです。本(本と羽ペン)を置くと複数のプレイヤーが同時に内容を閲覧・編集できます。特に大規模サーバーではスポーン地点に置いてルールブックや案内板として使われることが多いです。
書見台のレッドストーン連携も重要な機能です。本が開かれると信号が出力され、ページをめくるたびに信号強度が変化します(ページ数に比例した強度)。この機能を使ったパズルや隠しドアなどの仕掛けが作れます。また本を取り出すとすべての内容が保存されたままで、後から再び置くことができます。村人のライブラリアン(司書)の職業ブロックでもあり、魔法の本の取引を行います。