ツリータップはIC2のハンドツールで、ラバーツリーの樹液スポットを右クリックすると粘着樹液を1個採取できます。
ガイド
作業台で板材5枚をIC2配置に置きます。上段中央に1枚、中段の左右斜めに各1枚、下段左に1枚で、耐久度約28回のツリータップが1個できます。
ラバーツリーは沼地やジャングルに自然生成されます。幹のラバーウッドには暗い樹液スポットが現れ、採取可能になると黄色からオレンジ色に変化します。
ツリータップを手に持ち、黄色い樹液スポットを右クリックします。ツールは粘着樹液を1個取り出し、スポットは空の穴になり時間経過で再生します。
粘着樹液をかまどに入れると、1個ごとに1個のゴムが得られます。ゴムはIC2の絶縁ケーブル、電動工具、防護スーツの基礎素材です。
ツリータップは約28回で壊れるため、予備をホットバーに入れておきます。恒久対策として、EUで動き耐久消費のない電動ツリータップを作るのがおすすめです。
苗木を骨粉で育てて小さなラバーツリー農場を作ると、粘着樹液が再生可能になり、序盤のIC2ケーブル不足を解消できます。
作業台で板材を5枚、IC2配置で置きます。上段中央に1枚、中段の左右斜めに各1枚、下段左に1枚で、ツリータップが1個完成します。
ツリータップはラバーツリーの活性樹液スポットを右クリックすると、粘着樹液を1個採取します。採取後のスポットは空になり、時間経過でゆっくり再生します。
粘着樹液をかまどで精錬します。1個につき1個のゴムが得られ、ゴムはIC2の絶縁ケーブル、電動工具、防護スーツの素材になります。
通常の木製ツリータップは約28回の使用で壊れます。予備を持ち歩くか、電動ツリータップに切り替えるとこの制限を回避できます。
通常のツリータップは耐久度のある木製ツールです。電動ツリータップは充電式でEUを消費し、耐久度で壊れることはありません。