IC2 Experimental の装備ヘルメットで、直射日光下で約 1 EU/t を発電し電気装甲をパッシブに充電する。
ガイド
ソーラーパネル 1 個と基本ヘルメット(IC2 Experimental のバージョンに応じて革または鉄)を作っておく。
ソーラーパネルを上段中央、基本ヘルメットをその真下に置き、作業台でソーラーヘルメットを取り出す。
インベントリの頭用防具スロットにソーラーヘルメットを移し、ゲームに装備状態として認識させる。
胴体スロットに電気装甲(ナノスーツ、クァンタムスーツ)またはバットパックを装備する。受け先がないと発電した EU の行き場がなくなる。
昼間に屋外へ出て、直射日光が頭頂部に当たる位置に立つとソーラーヘルメットが EU の発電を開始する。
ソーラーヘルメットはプレイヤーの真上に遮るものがない空がある場合にのみ発電する。夜間、雨天、洞窟内、ブロックの下では発電が停止する。
開けた空の下で直射日光を受けると約 1 EU/t を発電し、IC2 のソーラーパネル 1 枚に相当する。
胴体スロットの電気装甲(ナノスーツ、クァンタムスーツ)や、胴体に装備したバットパックへ EU を供給する。
動作しない。直射日光と遮るもののない空が必要で、夜間、雨天、屋内、地下では発電が停止する。
作業台でソーラーパネルを上段、基本ヘルメット(革または鉄)を下段に配置するとソーラーヘルメットになる。
単体では防御力を持たない。装備中にパッシブで EU を発電することだけが役割である。
一部の IC2 Experimental 構成では、バットパックや電気チェストプレートを併用しないと発電した EU の保存先がなく無駄になる。