デュアルウランは1ティックに隣接2コンポーネントへ安定してパルスするIC2の核燃料棒です。
ガイド
作業台でウラン燃料棒2本と空のデュアル燃料棒1本をIC2の定形レシピで組み合わせ、デュアルウランを1本作成します。
IC2の原子炉を設置し、必要なら原子炉室を取り付け、GUIを開いて内部のコンポーネントグリッドを確認します。
デュアルウランを別の燃料棒と2面で接するように配置し、1ティックあたり4回の中性子パルスが発生する状態を作ります。
熱排気と10k/30k/60kの冷却セルでデュアルウランを囲み、外殻温度を安全域に保ちます。
約20,000ティック後に枯渇デュアルウラン燃料棒となるため、熱遠心分離機で再処理するか、RTG燃料として利用します。
作業台でウラン燃料棒2本と空のデュアル燃料棒1本をIC2の定形レシピで組み合わせて1本作成します。
IC2 Experimental(工業MOD「IC2」)が原子力エネルギー系として追加します。
デュアルウランは1ティックに隣接2コンポーネントへパルスし、単一棒に比べてEU/tと発熱がほぼ2倍になります。
いいえ。ウラン燃料は外殻温度に依存せずEU/tが一定で、温度で出力が伸びるMOXとは逆の挙動です。
枯渇デュアルウラン燃料棒となり、熱遠心分離機で再処理するか、RTG燃料として小さな定常電力に利用できます。
いいえ。IC2の原子炉GUIに装填された状態でのみEUを生み出し、インベントリ内では不活性なアイテムです。