切り込み入りの銅 — Minecraftブロック

切り込み入りの銅

カットカッパーは銅ブロックを加工した滑らかな格子模様の建材で、時間とともに緑色に酸化していきます。

ブロックID minecraft:cut_copper
MOD Vanilla
ゲームバージョン
1.21

説明

カットカッパーは銅ブロック4個を2×2のクラフトグリッドに配置すると4個が得られる加工済み銅建材です。通常の銅ブロックよりも細かい格子状の模様が刻まれており、よりリッチな外観を持ちます。石切り台でも1個の銅ブロックから1個のカットカッパーを作れます。

カットカッパーは通常の銅ブロックと同様に時間とともに酸化し、新品の橙色(初期)→風化(やや緑がかる)→酸化(緑が強まる)→完全酸化(深い緑)の4段階を経ます。特定の段階で固定したい場合はミツロウ(Honeycomb)でろう付けして酸化を止められます。スラブ・階段のバリアントも石切り台で加工でき、各酸化段階のバリアントが独立して存在します。時間経過による外観の変化が建築に使えるユニークな特性です。

クラフトでの使用

  • 錆止めされた切り込み入りの銅