説明
彫り石レンガは石レンガスラブ2個を縦に並べてクラフトできる装飾石材です。表面に花のような渦巻き状の紋章が彫り込まれており、他の石レンガ派生品とは全く異なる装飾的な外観を持ちます。要塞の特定の部屋に自然生成されることもあります。
彫り石レンガは建築においてアクセントブロックとして機能します。石レンガの壁に数ブロック配置するだけで単調な石壁に個性を加えられます。教会や神殿の柱・壁面装飾・床のメダリオン(紋章)など、格式ある建物の装飾に最適です。ゴシック建築・ファンタジー神殿・古代遺跡などのテーマ建築で特に人気があります。石切り台からは作れないため、石レンガスラブを2個縦に並べるクラフトが唯一の入手法です。